現地大学講師が発信する、タイ旅行&生活を楽しくするための情報。来てよかった的な。

ラチャブリーでスタイル抜群Cカップの女の子たちがサーブしてくれるカフェ

ラチャブリーは、バンコクから西へ80kmのところにあり、タイでは中規模の町。東部にはメークロン川が流れ、西部は山間地帯となっています。

 

そんな穏やかな町で脚光を浴びているのが、市中心部のペッカセーム通りにあるCup C Cafe House。クラシックな内装と落ち着いた雰囲気で、コーヒー、スパゲティーやフュージョン料理をエンジョイすることができます。

 

タンクトップ姿の店員さん

でも、このカフェの売りは飲み物や軽食だけでなく、7人のCカップ、またはそれ以上のバストを持つセクシーな女性店員さんたち。

 

中でも看板娘でモデル業もしているというマイさんはSNSでの露出が半端ない。

 

オーナーのチャニサラー(37)さんの話によると、お店は3年前に開店し売り上げも上々とのこと。ウェイトレスのおっぱいを使ってコーヒーを売る戦略(?)に脱帽。

 

もともとは無名の小さなカフェ

しかし、元はこじんまりとしたカフェだったのが、あるとき店員さんの一人がタンクトップ姿で給仕していたら客の一人が写真をネット上にアップして、それが拡散して一躍有名な店になり、行列ができることもあるとか。

 

タイ人、特に女性は写真を撮るときに笑顔を作ったりポーズをとったり、自分をうまく見せるのが本当に上手だなーと感心します。

 

遠くから訪れる客たち

この話を聞きつけて、わざわざ南部ハジャイから来たという人も。

LINEで「行ったことある人いる?」って友人たちに聞いたら、

「かわいくて胸が大きくてセクシーだったよ。通りがかったことあるけど、野郎どもが大勢押しかけてた。」って。

でも下心丸出しの男たちばかりじゃなくて、地元のカップルとか家族連れも普通に来店しているようです。

 

ネット上では

Aさん
コーヒーも良いけど、セクシーな女の子はもっとイイネ!
Bさん
料理はおいしい。値段はまあまあ~やや高め。カジュアルな雰囲気は気に入ってるけど、混雑してるとオーダーしたものが出てくるのが遅いな。

 

なんていう声も。

 

おっぱいフェチの方は観光ついでにどうぞ

店員さんたちは、料理や飲み物をオーダーすると気軽に撮影に応じてくれます。

 

いちおう敬虔な仏教国なので、トップレスのビキニ姿でサーブしてくれるアメリカとは比べ物にならないかもしれませんが、中年のおじさんにも笑顔で接してくれるようですよ。

 

タイ人の女の子が好きな人は週末にラチャブリー観光のついでにでもぜひ。

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プロフィール

バンコク郊外の大学講師

念願だった東南アジアでの教職を得て、なんとなくタイに移住した形となり15年。

このおおらかな国で、人を育てるというやりがいと責任ある仕事、そしてとても貴重な経験をさせてもらっています。

タイにお住まいの方やこれから来られる方に、楽しくお役立ち情報を提供できればと考えています。

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